【新型コロナ】静岡県内で10人 “切り札”ワクチンは

トピックス
1:名無しさん@お腹いっぱい2021.03.01(Mon)

【新型コロナ】静岡県内で10人 “切り札”ワクチンは

2:名無しさん@お腹いっぱい2021.03.01(Mon)

This movie

3:名無しさん@お腹いっぱい2021.03.01(Mon)

This is description

県内では3月1日、新たに10人が新型コロナウイルスに感染したことがわかりました。感染対策の「切り札」として期待されるワクチンをめぐる動きは進んでいます。

 感染者を地域別に見てみますと、浜松市は5人、静岡市は3人、伊東市・御殿場市それぞれ1人となっています。
 浜松市の5人のうち4人は、クラスターが発生した浜松医療センターに入院していた患者であることがわかりました。これで、浜松医療センターでのクラスター関連の感染者は33人となりました。
 静岡市の3人はいずれも軽症で、感染経路は不明ということです。
<県疾病対策課 後藤幹生課長>「今日は県で10人と少なく見えるが、高齢者が5人、感染経路不明が5人と多い。県としても注視している」
 病床の使用率は県全体で20.1%となっており、中部地域では9.9%と、2020年11月8日以来、約4か月ぶりに一桁に落ち着きました。

「高齢者方に向けて3月下旬に接種券を発送する予定」
 熱海市では3月1日午前9時から、新型コロナワクチン接種専用の問い合わせダイヤルを設置しました。国では4月12日から高齢者へ向けたワクチン接種を始める予定です。ワクチン接種をめぐっては国の情報の遅れなどが指摘されていて、相談ダイヤルの設置は少しでも市民の不安を取り除くためです。
<熱海市新型コロナウイルスワクチン接種対策室 佐藤真由美室長>「国の動きを見ながら、今ある一番最新の情報を伝えることがコールセンターの使命」
 熱海市のワクチン接種専用ダイヤルは【0557-81-1115】で、午前9時から午後5時半まで開設されています。

 医療従事者への優先接種のための新型コロナのワクチンが3月1日から順次県内に届けられます。県によりますと、厚労省から県に対して3月1日からの今月1週目に13箱、8日からの2週目に13箱のあわせて26箱・25350回分のワクチンを出荷すると連絡があったということです。26箱のワクチンは、フリーザーを設置した県内の15施設に届けられます。ワクチンが到着次第、コロナの患者を受け入れている医療機関で医療従事者に対して1回目の接種を始めるということです。今回届くワクチンで、県内の医療従事者・約12万人のうち2割程度に接種が実施できる見込みです。

#オレンジ6 3月1日放送

4:名無しさん@お腹いっぱい2021.03.01(Mon)

>>3 おつかれ。いつもありがと

5:名無しさん@お腹いっぱい2021.03.01(Mon)

>>3 ありがとう

6:名無しさん@お腹いっぱい2021.03.01(Mon)

>>3 おつおつ

タイトルとURLをコピーしました